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Tag: cateye

明るいライトなら、Cateye Volt 300!

昨年10月に発売以来、人気沸騰中のライトが「Cateye Volt 300」。2013年グッドデザイン賞も受賞しています。 明るさはその名が示す通り、hiモードで300ルーメン。この明るさが一回の充電で約3時間点灯します。この明るさであれば、真っ暗な河川敷でも安心して走れます。市街地に入れば街灯も増えてくるので、明るさをダウンしてnormalモードにすれば、約8時間もちます。 さらにバッテリーは取り外して交換が可能なため、オプションのスペア・バッテリーを用意すれば、遠出する際にも安心です。 充電時間は、約6時間。充電時間を短縮したいということであれば、3時間で充電できる急速充電器と予備バッテリーのセットになった商品も展開されています。夜乗ることが多いかたには、こちらをおススメします。単体のものに比べて、セット価格は1500円の差です。 詳細はCateyeのウェブサイトをご覧下さい!! Cateyeのプロモーションビデオがありましたので、そちらもあわせてご覧ください。

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Cateyeから軽量で強力なライトが登場

軽量でかつ明るいライトをお探しの方に朗報です。cateyeから発売されているNano Shot (HL-EL620RC)はまさに最適です。定価は10,500円(税込み)。 まずライトをもって感じるのは、その軽さです。内蔵のリチウムイオンバッテリーの重さを含んで約80g。そしてLEDから発せられる光の強さは、2000カンデラ。 出典:cateye homepage (http://www.cateye.com/jp/products/detail/HL-EL620RC/) 上記の写真で明らかのように、10m先の路面までくっきりと照らします。さらにオプティキューブテクノロジーを採用していることで、照射範囲が広くかつ強力な配光を実現しています。 充電は最近自転車のライトでも増えてきたUSB充電式。充電時間は、約3.5時間(USB2.0使用時)。一回の充電で使用できる時間は、それぞれハイ・モードで、約1.5時間、ロー・モードで約3時間、点滅モードで約12時間です。電源の残量が少なくなると、スイッチの部分が点灯し、充電を促すバッテリーインジケーターが搭載されています。また防水設計になっているので、雨の日も安心して利用できます。 日没が遅くなったとはいえ、暗い夜道をわずかなライトを頼りに帰路につくのは、少し不安という方には、おすすめのライトです。価格はちょっと高めですが、その効果は抜群です。2011年グッドデザイン賞受賞商品です。 詳しくはこちらから:CATEYE

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